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このオンラインプロジェクトは、日本にあるミアカビデオアーカイブとのコラボレーションによって始まりました。"ピープ・ショウ ーパーソナルコンピューターは現代の「ピープボックスとなるか?」"は、スコポフィリアと私的領域を政治的そして美学的な視点からとらえた映像作品を集めたプログラムです。

Peep Show では、窃視、視覚快楽嗜好、監視などを現代のアーティストが様々な角度から映像化した作品を集めました。美学的な視点、または政治的な視点から現実をとらえた作品を、新たな人々の欲望充足の箱であるコンピューターを使ってオンラインで展示を行います。アーティストがどのように窃視、見せ物的なもの(スペクタクル)、視覚快楽嗜好,監視(サベイランス)を彼らの映像作品に取り入れているかを検証出来る場となれば幸いです。
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no.w hereでは、このプラットフォームでキュラトリアルプログラムを発表したい方を募集しています。くわしくはinfo[at]no-w-here.org.uk.まで。